初めてのキャッシングで驚き

Featured

私は先日生まれて初めてキャッシングを体験しました。それまでのイメージとしては、やはりキャッシングとはお金を借りるという事ですから、面倒な手続きやたくさんの書類などが必要だと思っていました。

しかしなんと私のクレジットカードにはキャッシング枠がついていて、その事をずっと忘れていたのです。そしていざお金に困ってしまった時に、キャッシングについて調べている際に自分のクレジットカードのキャッシング機能に気がつきました。

クレジットカードの時に審査などは全てすんでおり、私はそのカードを持ってATMにいくだけで簡単にキャッシングを行う事ができました。まさかここまで簡単にキャッシングをできるとは思っていなかったので驚きましたね。

皆さんもクレジットカードを作る際に、キャッシング枠の有無にチェックを入れてそのまま忘れてしまっている可能性もあります。なのでお金に困ってしまった際には是非確認してみてください。そうすればきっと簡単にキャッシングに辿り着ける事でしょう。

キャッシングは便利です

キャッシングは怖いものと思ってはいませんか。

私も、つい最近利用するまでは、なんだか怖いイメージを持っていたのですが、利用してみてそのイメージは変わりました。

まず何故キャッシングを利用する事になったかというと、実は欲しい靴があったからなのです。

靴くらいでキャッシングと思われる方もおられると思いますが、街で見かけた靴がどうしても欲しくなってしまったのです。

以前から歩きやすいパンプスが欲しいと思っていたのですが、なかなか自分の足に合う靴がありませんでした。

しかし街で見かけたそのパンプスは私の足にフィットして、どうしても欲しくなってしまったという訳です。

しかし給料日前という事もあって悩んだのですが、そんな靴に出会える事は無いかもしれないと思ってキャッシングを利用する事に決めました。

キャッシングはインターネットから申し込みが出来るので、時間の無い私にピッタリでした。

また自宅からなら誰にも知られずに申し込みをする事が出来ます。

その点においても、大変便利でした。

手軽にキャッシングを利用出来て、本当に助かりました。

今までキャッシングを根拠もなく怖れていたのですが、これからは困ったら利用しようと思っています。

金融機関が独自にもつ信用情報について

キャッシングの申し込みを受けると、金融機関は信用履歴を参照して審査を行います。この信用履歴は5年でクリアされると言われており、過去に返済が滞ったりしたことがあったとしても、5年待てばまた他の人と同じ基準で審査を受けることができると言われています。

ところが、5年以上経過しているにもかかわらず、審査が厳しいままで申し込みを却下されてしまう、というケースがあります。もちろん審査は収入や職業も考慮されるわけですが、以前と同じ条件であったにも関わらず審査に落とされてしまうということもあるのです。

実は金融機関は信用情報機関とは別に独自で顧客の情報を保持しています。滞納した状況やその額にもよりますが、過去の事故情報を5年を超えて持ち続けている金融機関は当然あります。よって、以前に返済が滞ったことがある顧客に関しては、信用履歴に記載はなくとも独自の情報に基いて申し込みを却下することがあるのです。

ただ、信用履歴とは違ってこの情報はその金融機関独自のものですから、ほかの金融機関とは共有されていません。よって、今まで滞納したことがない金融機関であれば、審査に通る可能性は高いと言えます。